まず自分自身で海外でホームステイを経験して、海外の文化や生活を体験し、旅行とは違う日々の生活に触れることができたことがその国や人々の考え方を少しですが理解する役に立ったと感じたから賛成しました。
観光では得られない日常生活を垣間見る経験する機会であり、日本の良さも悪さも少しでも感じててもらえると考えます。
日本に来ても宿泊施設が高くては、若者を呼びこむことが困難で、門戸を広げることは大切だと思います。

2020年まで(それ以降も)には海外から多くの観光客を呼ぶためにも、早くから民泊を取り入れ「おもてなし」の魅力を感じてもらい、リピーターを増やすことは必要だと感じます。
ただ、やみくもに受け入れることの怖さもあると思います。最も心配なことはテロだと思います。その他些細な民事トラブルから生活習慣の違いから起こるトラブルなど日本人では考えられないトラブルの派生はあると思います。やはり民泊を取り入れる上では、入所希望者の審査と宿泊施設所有者とのマッチングを行うなどが必要だと思います。
また、先に述べたよう海外からの旅行者が増えることにより、まぎれたテロリストの危険性も増すのは事実だと思います。
日本は今までと違い必ずしも安全ではない国になりつつあると思うので、安全性を維持しつつ、海外旅行者受け入れることが課題と考えます。
(30代 男性)

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