民泊に対しては、反対です。当然民泊というものを利用することで経済効果が上がると予想されます。異文化交流というものも期待できます。
しかし、考え方も違う、文化背景の違う人達を経営も何も知らない素人(中には経営のプロもいるであろうが)が扱うことにおおいに疑問があります。一番怖いのは火災です。

日本は密集しているため、火災が発生したら周りにまで影響を及ぼします。恐らくそうならないように英語の説明書を用意して注意を促すでしょう。
しかし、もし片言の英語しか分からない民族が、適当なことを言って利用したならばどうなるものか分かったことではありません。
そして、私はオセアニア方面に留学の経験がありますが、全員ではないですが一部のあるアジア人はよくルールを破って問題を起こしていました。

それは、決まった人数以外に勝手に友達などを呼んで一定期間住んでいたのです。犯罪の可能性も否定できないでしょう。
特に日本人は、欧米人から差別される対象にあります。そして、パーティが好きで仲間たちを読んで夜通し騒ぐということがあります。

私が住んでいる家の近くでもこのようなことが度々あって近隣の人と揉め事があって警察が来たこともあります。このようなことも今後は充分に考えられるため民泊には反対です。
それらのデメリットが全て解消されるのであれば日本経済の発展のためにも良いでしょう。
(40代 男性)

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