画像: 東京メトロ有楽町線 豊洲駅

東京メトロ有楽町線 豊洲駅

タウンガイド その1:江東区豊洲

交通アクセス
東京メトロ有楽町線 豊洲駅
新交通ゆりかもめ 豊洲駅

2016年1月の開場が決定した豊洲の東京都中央卸売市場(豊洲新市場)の建設が急ピッチで進む江東区豊洲はタワーマンションの建設が軒並み進み2011年までの10年間で7,600戸超の新築マンションが供給され2011年以降も新市場周辺を中心に大規模タワーマンションの建設が進んでいる。
人の流入に伴い、2006年には旧石川島播磨工業(現IHI)東京第1工場跡地にアーバンドックららぽーと豊洲が開業し、2014年には昭和大学江東豊洲病院が開院。さらに2015年には江東区立豊洲西小学校が開校と産学問わず新しい街に変貌を遂げている。
この先も2020年東京オリンピック・パラリンピックの会場が近隣の有明、辰巳そして選手村となる中央区晴海へのアクセスも良好な豊洲は更なる発展が見込まれる街である。
江東区では区内の南北交通網の利便性を上げるため、地下鉄8号線(有楽町線)の延伸計画を推進しておりこの計画が実現すれば今までバスでしか移動手段がなかった豊洲〜住吉方面へのアクセスが容易となる。江東区ではこの計画を早期に着工出来るよう、東京メトロや東京都に働きかけを続けている。

あのコンビニの一号店はなんと豊洲に!?

江東区の深川地区に位置するため、毎年秋には恒例の深川祭りでの神輿が街を練り歩くなど古き良き下町の面影も残しつつ、タワーマンションや大型複合ショッピングモールのアーバンドックららぽーと豊洲や豊洲新市場など新しい街へと変化をしている豊洲だが知る人ぞ知るセブンイレブンの日本第一号店はなんと豊洲に!

画像: セブンイレブン豊洲店(国内一号店)

セブンイレブン豊洲店(国内一号店)

住環境も充実、今から買うならこの物件!

2005年頃からタワーマンションが乱立し始め、豊洲2丁目〜4丁目のエリアは建設もここ数年建設もひと段落といったところだが最近のトレンドは豊洲の西側地域にある豊洲5丁目〜6丁目にタワーマンションの建設がすすんでいる。
2014年に完成した『SKYZ』、そして2016年竣工予定の『BAYZ』など大規模タワーマンションが新市場隣接のエリアに建設され豊洲の西側に人の流れが変わりつつある。
そんな中、2008年に『ららぽーと豊洲』に隣接する『アーバンドックパークシティ豊洲』を建設した三井不動産が2015年10月に販売を開始する『パークホームズ豊洲ザレジデンス』が今から買うならベストなチョイス!
完成予定は2017年1月とまだ先にはなるが豊洲駅へのアクセスも徒歩5分と非常に近く、近隣には前述の昭和大学江東豊洲病院や豊洲西小学校もあり、ファミリー世代の入居に最適でショッピングも『ららぽーと豊洲』だけではなく、スーパーは東雲橋を渡ればすぐに24時間営業の『イオン東雲店』や豊洲駅前の『サカガミ』、豊洲3丁目には大型ホームセンターの『スーパービバホーム』と買い物に困ることはないだろう。

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中古のタワーマンションを賃貸で借りるのもオススメ!

少し前に建てられた中古のタワーマンションが今は販売されていたり、一部ではあるが賃貸でも募集されている。憧れの湾岸ライフを一度は体験してみたいという方には賃貸での入居もオススメ!

日々発展する豊洲からは今後も目が離せない。

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